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表側矯正

症例と知識の積み重ねられた 表側矯正(唇側矯正)

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frontside_01「横浜駅前歯科・矯正歯科」は「見えない裏側矯正」と「インビザライン(マウスピース矯正)」を中心に、あらゆる矯正治療をご用意しています。私たちはドクターの方針やクリニックの都合を患者さんに押しつけるのではなく、特徴ある治療を行いながらも患者さんのニーズに合わせた矯正治療を提供することを一番に考えています。
一般的な「表側矯正」も選択肢としてもちろんご用意しています。私たちが通常行っている「裏側矯正」は技術的により高度な矯正治療で、すべてのドクターが「表側矯正」をベーシックプラクティスとして豊富に経験をしていますので、安心してお任せください。また一般的に「裏側矯正は難しいので治療費が高く、表側矯正は簡単なので治療費が安い」と言われますが、患者さまの理想にベストを尽くすことを第一に考える「横浜駅前歯科・矯正歯科」では、歯を綺麗にする手段である「表側矯正・裏側矯正」で治療費に違いを設けていません。患者さまに選択肢を提供すること、常にベストを尽くすことを大切にしています。

frontside_02frontside_02「矯正治療」と聞いて多くの人が思い浮かべるのは、この表側矯正ではないでしょうか?表側矯正は、矯正治療の中で最も歴史の長い矯正方法で、歯の表面にブラケットとワイヤーを付けることで矯正を行っていきます。金属のブラケットが目立つことから矯正を敬遠する方も多いですが、表側にあることでブラケットやワイヤーの装着が簡単なことが大きなメリットです。歯の表側に付ける金属ブラケットが目立つデメリットがありますが、近年では半透明で目立ちにくいブラケットや、白色のワイヤーも開発されて審美的な負担も少しずつされてきました。

症例が豊富だというメリットと装置が見えるというデメリット以外にも「裏側矯正」との違いが多くあるので、矯正専門医の在籍するクリニックで納得いくまでカウンセリングを受けることが、患者さんにとって最も大切です。「横浜駅前歯科・矯正歯科」では、「上あごは目立たない裏側矯正で、目立たない下あごは表側矯正」といったように、裏側矯正と組み合わせて治療するハーフリンガル矯正もご提案しています。

上下顎の凹凸をハーフリンガル装置で治療

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上下あごに凹凸があり、かみ合わせの悪い状態でした。

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上あごは裏側矯正装置、下あごは表側矯正装置で治療しました。

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横浜駅前歯科・矯正歯科 「表側矯正」の特徴

  • 1日本矯正歯科学会の「認定医が矯正治療」をします

  • 2矯正装置を付けても「発音・滑舌に影響が少ない」

  • 3装置が表側にあるので「舌にあたる痛みがない」

見えない裏側矯正が特徴の「横浜駅前歯科・矯正歯科」ですが、日本矯正歯科学会の専門医資格は、裏側・表側を問わず矯正治療の経験と実績で評価されます。難しい裏側矯正での治療を多く行っているから「基本」と言える表側矯正の治療も安心して受けて頂く事ができます。

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