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短期間の裏側矯正

矯正装置を最短6ヶ月で外すため、 徹底して「精確さ」と「速さ」にこだわります。

長い治療期間はデメリットしかありません。むし歯や歯周病リスクも高くなり患者さんの負担も重くなります。横浜駅前歯科・矯正歯科では、丁寧で質の高い治療を保ちながら、全ての患者さんが6ヶ月以内に矯正装置(ブラケット・マウスピース)を外すことを目指しています。

短期間の矯正の特徴

デジタル技術の導入で短期間の治療を実現。

fast3Dscan 患者さまのお口の中を「歯科用CT」・「レントゲン」・「3Dスキャナー」で完全にデジタルデータとして計測します。 目で見えない場所や感覚や経験に頼っていたものを「見える化」することによって、より精確でリスクの少ない治療が可能になりました。 精密性の向上とプロセスのスリム化によって、短期間の矯正治療も可能です。

  • 1スタートが違う。

    これまでは歯型による石膏模型に頼った治療計画を立てていたので、治療開始は1ヶ月〜2ヶ月後でした。これがデジタルデータの活用で、検査からわずか10日ほどで治療スタート。 さらに、院内に技工所を完備しているため技工物の製作もスピーディーです。 短期間の裏側矯正はスタートから違います。
  • 2精確さが違う。

    治療から「あいまいさ」を取り除きます。経験に頼っていた治療を、デジタルで「見える化」します。 治療開始から終了までの姿をコンピュター上で完全にシミュレート。患者さんにもご自身の歯がどう動くか見て頂くことができます。 シミュレートすることでより無駄のない移動が実現し、リスクの少ない治療を受けていただけます。
  • 3考え方が違う。

    品質と早さの両立のため、私たちが国内最高レベルと考えるデジタルサポート機器を導入しました。 デジタルサポート機器は患者さまの快適さにも貢献します。 「より良い治療をより早く」私たちは常にシンプルです。

理想の歯並びをさらに早く。

徹底した「早さへのこだわり」が違う。

もちろん、短期間の裏側矯正はデジタルサポートだけで実現しません。 これまでの実績と新しい技術を組み合わせて、ブラケット装着期間、1年以内を実現します。 患者さんの症状に併せて、デジタルで「見える化」された治療にプラスして、効果的な複合治療を行っています。

コルチコトミー(皮質骨切除術)は骨に細いヒビを入れることで、歯並びの早さを促進します。横浜駅前歯科・矯正歯科では健康な組織を傷つけない「ピエゾサージェリー」を使用して、安全と早さを実現しています。同様にご自宅で20分利用することで矯正期間の短縮が可能な「オルソパルス」や、いち早くブラケットを外して治療ができる「マウスピース矯正」など多くの先端治療を専門医が治療プランに組み入れています。

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摩擦が少なくより早く歯が移動するブラケット、ブラケットの取付位置を精確に保つインダイレクトボンディング法、デジタルデータに基づいてロボットが作りあげるワイヤー。これら全ては裏側矯正専門クリニックとして自信を持ってお伝えする、徹底した「早さへのこだわり」です。

「短期間裏側矯正」を全ての方に。

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「短期間裏側矯正」は通常の治療期間を早める矯正治療のオプションです。 ブライダルや留学など矯正の目的と期限が決まっている方、仕事やアクティビティのために早く矯正装置を外したい方などにお勧めできます。 自信をもってお勧めする横浜駅前歯科・矯正歯科の治療品質と短期間の裏側矯正に興味をお持ちの患者さまは、ぜひお問合せください。

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